長谷川武司著書紹介

身体は、言葉になる前から何かを伝えています。
臨床35年以上、身体と向き合うなかで拾ってきた問いと物語を、本にしました。

止まれない。

この本を書いたとき、まだUG6は存在していませんでした。
ここに書いた問いを臨床で追い続けた先に、UG6とUGLABが生まれました。

はりきゅあちゃん日記

鍼灸と身体のことを親しみやすく伝える入口

はりきゅあちゃん日記2

身体の声をたどる物語の続編

鍼灸院・治療院の先生へ

『はりきゅあちゃん日記』は、患者さんが待ち時間に気軽に手に取り、鍼灸や身体のことを親しみやすく知ってもらうための本です。
「鍼は怖い」「何をされるか分からない」という不安をやわらげる、待合室の小さな案内役としてお使いください。

Amazonで「長谷川武司」と検索してもご覧いただけます。